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[教科] 物理 [重要度] 重要 [難易度]
問1 図のように、天井から軽い糸で質量 m の物体 A と質量 M の物体 B を吊るす。重力加速度の大きさを g とする。天井と物体 A の間の糸の張力の大きさ TA とA B 間の糸の張力の大きさ TB はそれぞれ、いくらか。
答えに確信があります
問2 図のように、天井から軽い糸で質量mの物体を吊るし、物体に水平方向に大きさFの力を加えたところ、糸が鉛直となす角がθになったとき物体にはたらく力がつりあって静止した。重力加速度の大きさを g とする。F, および ,糸の張力の大きさ T を m , g , θ を用いて、それぞれ、表せ。
問3 図のように、水平な天井から2本の軽い糸 A , B で質量 m のおもりを吊るした。A , B が水平となす角は、それぞれ、60°, 30°であった。糸 A , B の張力の大きさ TA , TB はそれぞれ、いくらか。重力加速度の大きさを g とする。
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